ひびペッタンってどうやって使うの?

2015-05-14更新

ひびペッタンの正しい使い方



※シールを貼るのは車の中からではなく、イラストのように外側から貼ってください。

ひびペッタンの効果を最大に引き出すためにまずは正しい貼り方から。。

ひびペッタンは、傷を伸びにくくする効果や、傷口に入ってしまった水分を吸収する効果があるシールです。
詳しくはこちらをご覧ください。
せっかく貼ったのに貼り方を間違えてしまうと意味がありません。
ちょっとしたコツを踏まえてご紹介します。

1.まずはガラスの表面をきれいに拭いてください。

表面にホコリや汚れがついていると、ひびペッタンの粘着力に影響がでる場合があります。
ガラス用の拭き取りタオルなど、なければ柔らかくない()ティッシュなどで表面を拭いてから貼ります。


2.ガラスに少し貼ったら円を描いて空気を出す様に。

ひびペッタンを飛び石傷部分に貼ったら、ティッシュや柔らかい物でシールの中の空気を逃がしながら貼ります。
円を描くようなイメージで貼っていくと、空気も入らず、上手く貼ることが出来ます。
※ティッシュやタオルを使う時、繊維がシールの粘着側につかないように注意してください。

3.最後に指で淵の部分も。

表面にホコリや汚れがついていると、ひびペッタンの粘着力に影響がでる場合があります。
ガラス用の拭き取りタオルなど、なければ柔らかくないティッシュなどで表面を拭いてから貼ります。


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